インプラント治療でお悩みのあなたへ
 
   
     
   
 
 
     
   
 
 
石川歯科医院
〒621-0804
京都府亀岡市追分町馬場通21-12
石川ビル4F  JR線 亀岡駅 徒歩2分

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歯科用インプラントとは天然歯根の代用となる人工歯根のことをいいます。
天然歯が虫歯や歯肉の病気、あるいは事故などで歯を失うなどの理由で歯の修復が必要とされた場合に顎骨にインプラントを埋め込みその上に歯を固定する治療法です。

インプラントは生体との親和性が高いチタンという金属で造られています。 チタンは長年の基礎的,臨床的研究からインプラントの材料として最も安全であり,また顎の骨がしっかりと結合すれば,その上には丈夫で安定した歯を作ることができます
 
     
 
 
 
1952年スウェーデン・イエテボリ大学のブローネマルク博士は、動物実験の際、チタンに対して骨が拒否反応を起こすことなく時間経過と共に強く結合することを発見しました。その後、安全に使用できるように研究・開発を進め、1965年に無歯顎の患者さんに最初のインプラントが埋入されました。(40年経った今でもこの患者さんのインプラントは機能しています。)
 

※最初の治療体験者ヨスタ・ラーソン(左)、 ブローネマルク教授(右)1990年撮影

 
     
     
     
     
     
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